前に某アートギャラリーで働いてました。
そのときの友達が辞めるっていうんでお別れの挨拶をしにいってきた。
普段会う事の少ないジャンルのクリエイティブなことに携わってる人が多くて、刺激的。
ただ、一方で自分含め彼らが社会的にはまだまだ認められにくいというのも事実。
今さらながらに読んでいるリチャード・フロリダの『クリエイティブクラスの世紀』によると、クリエイティブクラスの人々は政治的正義のためではなくて経済成長のために必要不可欠であるという。
どうやら移民、芸術家、ゲイ、ボヘミアンなど人種間融和に寛容な地域と経済成長の高さにはおもしろい関係性があるらしい。
そう考えると精神異常者どんとこいの社会を作るには、物理的もしくは制度的な拘束力=アーキテクチャが力を発揮できるチャンスは来ると思っている。
溝の深い問題であるとは思うが、立ち向かうべき課題ではある。
わださーん☆
返信削除昨日は楽しかったね!なんかすごかったね!いろいろと!
でもまた会えたりするからお別れじゃないのね〜。
わたしのサイトはこれでーす。
ゆるっとしてまーす。よろしく!
http://tokyoplaygirls.mania.cx/
二宮さん!
返信削除サイト見ました。
なんか、カッチョいいですね。
素敵です☆
こんなの作れたらいいなと思います。
もう少し早かったら『わたしとワタシタチ』展
見れたのに残念です...
HPチェックしてくんで、次は必ず遊びに行きますねー
また飲み行きましょう!