2010年10月21日木曜日

最近、味について考えている。

もちろん味といっても塩やみそのことではない。
いいなあと思う人やモノには必ず味がある、あの味のこと。

昔、「いき」の構造(九鬼周造 著)というのを読んだ時「いき」は「諦め」に起因する「自由さ」だということが書いてあり、なるほどいいことを云うものだななどと関心してしまった。

味がある人は魅力的である。

しかしそれを「個性」とかたずけてしまうには抵抗がある。

味は一見、特殊性を持つことだと思いがちだが、そうでもない。
平凡な人の中にこそ、味は宿る。

かといって、特殊性と凡庸さのバランスと捉えるのも腑に落ちない。

そもそも平凡って何?特殊って何?などと考え出すときりもなさそうなので、そろそろ寝ることにしようじゃないか。

2010年10月19日火曜日

2010年10月14日木曜日

RX

ここにあったか、ゼノン石川とライデン湯沢のモンスターリズムバトル

2010年10月7日木曜日

flea


オレはこの人が、大好きだ。