2010年11月14日日曜日

木曜日と金曜日に仕事の職場体験(研修の一つ)で、特別支援学校でお手伝いをさせてもらった。
知的障害を持つ中学生のクラスに入って、2日間一緒に授業を受けたり、遊んだり、給食を食べて過ごした。

はじめは少し戸惑ったけど、本当に素直ないい子たちで最後はちょっと別れが惜しくなった。
同期とも新しい話や繋がりができて、いいエネルギーをもらった。
昨日は自分にとって、すごく大事な場所へ。
一年前を思い出しつつ、改めていろんな偶然があってここにいることを実感した。

あの時のあのことが繋がって、でもそれには実はあの事も繋がってて、、、
「事実は小説よりも奇なり」とはよく言ったもので、現実にフィッシュストーリーのようなことが起こるものなんだなと、不思議ででもあたたかい気持ちになった。

とにかく、今こうして振り返れるということが一番良かったことなんだろう。

2 件のコメント:

  1. 支援学校の子供たちは本当に無垢な感じだよね。
    自分も時間に余裕あったらもう少しかかわってみたいなと思います。
    12月の同期のみも楽しみだぜ!
    Tきそろそろ連絡くれないかなー。

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  2. そうだね。
    普段と全然違う環境で新鮮だったな。

    今はもう仕事に追われていますが爆

    Tきね!一瞬Tっきーかと思った^^

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